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宇宙の最果てへ、君と

!!!楽しむ!!!

2016年現場まとめ

はい、タイトル通りで~す。

わたしがまとめたいだけで~す。

 

今年の夏には関西ジャニーズJr.を応援して2年目に突入したこともあり、現場はとても充実していました!ありがたいことに!

初めての現場、体験が多かった記憶。これもありがたいことですね。

でも時期によって偏りがあったのがつらかった…。

2017年はさらに楽しいオタクライフを送るためにも、年の瀬に総括的なことをしてみようと思い立ったわけです。

では行こう!(CV:は〇めしゃ〇ょー)

 

 

1月

  1. ラッキィィィィィィィ7
  2. Youは何しに?タッキー&翼CONCERT そこにタキツバが私を待っている 正月は東京・大阪へ。
  3. 関ジャニ∞の元気が出るLIVE

1.初めて観たジャニーズWESTのツアー。

団扇を作ったりするのも新鮮で、何から何まで楽しかった。

関西Jr.の女装をありがとうございました!

2.こちらもまた初めて。

タキツバのコンサートは絶対楽しいだろうな~と思っていましたが、想像以上でした。

曲も良くて、振り付けも格好良くて可愛くて、バックの使い方も素敵。

3.何が最高だったって、横山くんと亮ちゃんの「バナナジュース」でしょう。

あとキャンジャニちゃんね…。

錦子ちゃん激推せるから、知らない人はググってね!!

 

2月(現場無し)

 

3月

  1. ラッキィィィィィィィ7

1.末澤くんのラブクリ…ううん……ヒモ澤くん…(寝言)

 

4月

  1. 関西ジャニーズJr. 春休みスペシャルshow2016
  2. 『関西ジャニーズJr.の目指せ♪ドリームステージ!』舞台挨拶付き上映会
  3. KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10ks!”
  4. 寝盗られ宗介

1.Funky8が不在ということと、初めての春松竹ということで、雰囲気が分からないまま行きました。

ま~~~最高でしたね!晴ちゃんラブ!!

2.初めての試写会でした。

当たり前なのに「トークみじかっ!」と思いました(ごめん)が、近すぎて距離感おかしくなりそうだった。

映画ももちろん良かったです!関西最高!万歳!!

3.ごくせん2期、つまりKAT-TUNのデビューが小学生になったころで、当時から精神年齢が高めだったわたしにはドンピシャでした。

そんな彼らが三人で海賊船の上で歌って踊って…。泣くしかなかった。

復活を待っています。

4.とっつーも丈くんもよくやったなあ~~~(;;)ってなる。モンペだから。

格好良すぎるし、時代背景がオタクの好きなやつだもんよ…。

ちゃんとした外部舞台は初めてだったかもしれない。いい経験になりました。

 

5月

  1. 滝沢歌舞伎

1.すーーーごい良かった。最高のGW始めになった。

ジャニーズを応援する人間として一度は観劇しようとは思っていたところに、三宅健の出演が発表され…。このタイミングで観に行って大正解だった。

本当にこの時代に生きてて良かったです(号泣)

ジャニーズJr.は全員一度は出演してほしいなあ…それを乗り越えた姿を見たい。

 

6月(現場無し)

 

7月

  1. だいこん役者

1.初めて文一くんが出演する舞台を観劇しました。

年齢層とか雰囲気とか、いつもと違うことが多くて新鮮でした。

 

8月

  1. ANOTHER&Summer Show
  2. 『まいどジャ~ニ~!』番組協力
  3. 関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ

1.2010年のANOTHERのイメージがガッチガチにあったから、オープニングがアレだったらどうしよう…と思っていたら普通でした()

そもそもベビーフェイス好きなのでショタコンの気もあり、一時期はポケFunの虜。

今丈ちゃんをありがとうございました。

正直、Showのセトリは夏感がもうちょい欲しかった。

2.ち、近~~~~~!?お金払わなくて大丈夫!?!?って感じ。

伊達めがねにジャージって誰の性癖なの?ありがとう!!

3.和歌山暑かったです!そして熱かった!

通路横だったので、正に「トロッコの下暗し。」

でもその分まじまじと眺めることができました~。

 

9月

  1. ガラスの仮面
  2. 少年たち 危機一髪!

1.桜小路くん素敵すぎやろ…。めっちゃ健気…。

あの時期はリア恋こじらせてたわ。

2.昨年のリベンジをしに遠征!

Acrobatic Loveが本当に好きです。

ひかるに2回も会えてめっちゃうれしかったよお。

 

10月

  1. A.B.C-Z Star Line Travel Concert
  2. ジャニーズ・フューチャー・ワールド
  3. Vamp Bamboo Burn~ヴァン!バン!バーン!~

1.久しぶりのA.B.C-Zのコンサートでした。

今江くんも晴ちゃんも、そしてとっつーも、目一杯応援できてとても楽しいコンサートになりました。

セットがめちゃくちゃカッケエ。

2.初めてのジャニワ。初めての“生”平野紫耀

とりあえず定番の流れを感じ、曲を聴けたので大満足でございます。

2通りのハローブロードウェイを観れてとても嬉しかった。

このときはBack Fire症候群とラッキーマン中毒でしたね。

3.初めての新感線さんの舞台。初めての“生”斗真くん。

お金のかかり方が違うんだろうとは思うけど、ただただ圧倒でした。

まじでジャニーズも見習ってほしい。やばいから。

 

11月

  1. ダニー・ボーイズ

1.ご縁があって観劇できました。

もちろんさなぴーの歌唱力とダンスには目を見張るものがありましたが、加えて水田航生くんがめちゃくちゃ格好良かった。

 

12月

  1. 関西ジャニーズJr. X'mas SHOW 2016
  2. 関ジャニ’s エイターテインメント
  3. ジャニーズWEST 1stドームLIVE 24から感謝、届けます。
  4. 50shades!~クリスチャン・グレイの歪んだ性癖~

 1.去年のクリパから1年も経ったのか……まじか……と、当たり前のことを考えてはしんどくなってました。

今江くんはじめ、Funky8全員の歌声がソロで聴けたのがいちばんの思い出かも。

2.初めての東京ドームが、まさかエイトのコンサートになるとは思ってなかった。

あのI to Uは絶対忘れられない。

やっぱりバンドは楽しくてかっこいい!

3.ジャニーズWESTがドームに立つ姿を見ることができて良かった。これに尽きる。

芸人みたいとか言われるけど、やっぱりアイドルしてたなあ。

4.ここでは多くを語れないような舞台です。

下品で最低なことしか言ってないのに、すがすがしく観劇を終えることができたし、公演中はずっと笑ってた。

最高の現場納めでした。



こうやって見ると、やっぱり「初めて」の量が半端じゃない。

初めての会場も多かったし、色んな所に行って、応援してる子たちの色んな姿を見ることができて、幸せな2016年でした。


お粗末様でした!

たった一言、されど一言。

みなさんご存知、Funky8*1の天使こと今江大地くん。

最近では、好みの女の子やシチュエーションなど、恋愛に関する質問に鋭く切り返していることにも注目が集まっていますね!※わたし調べ

歴1年半の新規なので、自担の新たな一面を拝見する度に、付き合いたての彼氏を目で追っているときのような、ドキドキソワソワキュンキュンを味わっている訳ですが、今回に限ってはそんな風に甘っちょろくはない。

ちょっとしたことやのに油断してられへんなあ…そんなとこも好きやで……。

 

 

さて、わたしの周りでも物議をかもしておりました、2016年12月7日発売、WiNK UP1月号での今江くんの問題発言を、深く深く深く(参考:強く強く強く/関ジャニ∞)掘り下げようと思います。

紙面に掲載されたのがこちら!(本文より抜粋)

藤原「逆に自分以外の7人が女子やったら、誰にモテたい?」

今江「それ悩むな。古謝はジャニーズが好きやからな~。和也もないな」

 トークテーマは、“8人*2の中で一番モテるのは?”。

そこから派生したのが、上記の質問と、その答えである。

 

みなさんお気付きでしょうか。

今江くんはきっと何の気無しに、古謝くんが女の子だったら、ということを考え、古謝くん本人も自負しているジャニオタという部分を一番に思い出したんです、多分。

 

でも、わたしたちと同じ側の人間に対して、その思わせぶりな言い回しは何!?

いっそ拒否やん!?!?その「な~」は嫌がってる「な~」やん!?!?!?

 

と、思ったのですが、なんせ優しさの塊が擬人化したような不思議な世界観を持つ男・今江大地のことですから…なにか深い意味を含ませていたのかもしれない…。

そう考えたので、3パターンほど解釈してみました。

下線部がわたしの妄想で補った部分です、ご注意ください。もはや以下全て妄想です。

 

  1. ジャニーズが好きやから、恋愛対象ではないな~
  2. ジャニーズが好きやから、付き合うのは厳しいな~
  3. ジャニーズが好きやから、話合わへんと思うな~

ま~、希望的観測なんですけど!こんなニュアンスだったらいいのに、っていうわたしの妄想ですけど!

少し解説させていただきますね!

 

①恋愛対象ではない

これは可能性としては高いと思うんです。

今江くんのまじめな性格から、

「ジャニーズファンの人と恋愛するってどうなんやろう。」

って考えてもおかしくないと思うんですよ。

何より、

「ジャニーズやから僕のことを好きになったんかな。」

「ジャニーズじゃなかったら僕のことは好きじゃないんやろうか。」

「もしかして他のタレントに近づくためのステップにされてるん?」

とかって不安になる今江くん、めっちゃ可愛くない???

 

②付き合うのは厳しい

基本的には①と同じ考え方ですね。

お仕事や学業に対するまじめな姿勢から、お付き合いとかには慎重なんじゃないかな~。

しかし、恋愛対象ではある(という設定)。

「別にモテる分には構わんけど、アピールされても困るねん、付き合えへんし。」

っていうスタンス。クッソ好き。

だって、雑に扱われたいだろう???

めっちゃ優しい今江くんに、あえて邪険に扱われたいだろう???

まるで朝田淳弥のようになあ???

「君のことは女の子として見てるけど、関係を進めたいとかはないから。」

ッカァ~~~~~~~~!!言われたい!!!

 

③話合わへんと思う

これもまあまああることやろ?(ない)

今江くんは(半ば自虐だと思うほど)自分はアニメオタクだと語ります。

ジャニオタとアニオタ・二次オタは程遠いものだと思っているのかしらね…

実際はそんなに変わらないと思うんですけどね…個人的にはね…

そんな理由で遠ざけられてる!距離置かれてる!

でも、

「趣味が全然違うし、一緒におっても楽しくないんちゃうかなあ。」

「僕ジャニーズやけど、ジャニーズ好きな女の子の話きいてあげれるかなあ。」

「いや~やっぱり無理ちゃうかな~合わんよな~」

って考える今江くん、紳士やな。

相手の女の子を思いやる気持ちやもんな。

あっ、わたしの中ではですけども。

 

 

あれれ。

今回は雑誌の発言を分析して掘り下げるつもりだったんですが、ただの妄想になってしまいましたね。

自分を律しきれていなくてすみません!

訂正します!(手遅れである)

これは妄想ブログです!

 

お粗末さまでした!

*1:関西ジャニーズJr.の藤原丈一郎、今江大地、大橋和也、草間リチャード敬太、朝田淳弥、古謝那伊留、末澤誠也、林真鳥による非公式ユニット。2015年の中山優馬ファーストコンサートにバックダンサーとして選抜され、屋良朝幸より「Funky8」と命名された。

*2:Funky8の8人。

必然とかそういうのじゃなくて

はじめてのはてなブログ。正直緊張しております。

テーマは「担当」

 

いやいや、重い。重いよー。初っ端から重いよーーー。

でも、むしろ書きたくない?だからこそ書きしたためたくならない?わたしはなる。なぜならわたしはジャニオタだから。流行ってるし、この話題。

 

この時点でお気づきかと思いますが、わたしが「自担」と呼ぶ対象人物は一人ではありません。 

ただ、皆さんが想像するのは「担降り」ではないでしょうか。

 

それでは聞いてください、『わたしは担降りしたことない』

 

いや、本当なんですよこれ。だから「元担」はいません。

理由はいたって明確で、降りる必要がなかったし、今もその必要は感じてないから。

 

しかし、所謂「掛け持ち」を快く思われない方もいらっしゃいます。垢分けしてるとかしてないとか、そういうことじゃないことも分かります。理解できます。

ですので、ここから先は自己責任でお読みください。

引き返すなら今です!この先DD注意!!

 

…DDは言い過ぎたかな

 

 

わたしががっつりハマった最初のジャニーズは関ジャニ∞です。

きっかけは2009年のコンサートツアーオーラス。今ではほぼ有り得ないことですが、復活当選でした。天井席ではありましたが、存分に楽しませていただきました。

 

そもそも、エイトさんとの出会い=村上さんとの出会い。たまたま親戚が持っていたドル誌をめくると、紙面いっぱいいっぱいに広がる村上君の顔でした。

失礼ながら、「へぇ…。」と思った記憶があります。

なんか、わたしが知ってるジャニーズじゃないなあ、みたいな(さらに失礼)。

当時のわたしが知っているジャニーズは、昔から好きなSMAPと、ごくせんのKAT-TUNと、デビューしたてのHey!Say!JUMPぐらいだったので相当のカルチャーショックでした。そこで何をトチ狂ったか、その親戚にわたしは言ったのです。

 

関ジャニ∞のコンサートある?」

 

とにかく気になって仕方がなかった。自分からこのグループのコンサートに行きたいと言ったのはそれが初めてでしたし、そうとしか言いようがない。しかも当落発表の1週間前ぐらいという、なんとも絶妙なタイミングで。

あえて一言で表すなら、運命でしょう。(過大評価)

 

そして当日、わたしは時間がない中で物販のテントに向かいました。今思うと、異常なほどの売り切れの多さでした。しかし、団扇だけは在庫を多く用意していたのか、残っていたのです。

そう、このタイミングで錦戸亮君(当時24)に堕ちた

インスピレーション?フィーリング?

よく覚えていませんが、ただただ顔を見て決めたことだけは覚えています。ほんまに決断力がアホ。若いってすごい。

当時小学生だったわたしは、素直に「錦戸君の団扇を持ちたい。」と叔母に申し出ました。そして急いで席に向かい、初めての関ジャニ∞のコンサートを楽しみ、しっかりファンになって家に帰りました。

まさか、その「錦戸君」に人生を変えて頂くことになるとも知らずに…。

 

 

そして月日は流れ、錦戸君と関ジャニ∞(当初はNEWSも)のことしか考えられなかった、黒歴史のような小学校高学年~中学生の時期も終わりました。

皆さんもデビュー組を好きになれば一度は経験するのではないでしょうか。

N〇VORまとめのはしご

そんなことをして過ごし、年齢的にもファン歴的にも(行動のみ)落ち着いてきた(しかし情熱は落ち着かないのがジャニーズの不思議なところ)ころ、わたしは友人から勧められたのです。

 

関西ジャニーズJr.を。

 

あれは昨年の初夏でした。

若葉が芽吹く生命力に満ちた時期に出会ってしまえば、もう仕方ありません。

あっという間に今江大地君(当時19)に堕ちた

初見は、まいど!ジャ~ニ~だったと記憶しています。とりあえずダンスと笑顔がすごい。そういう印象でした。

もともとその友人から「ギャンスタ(当時のGang Star)はYABAI」と聞かされていたのでググってはいたのですが、いざ動いているところを目の当たりにするとダメですね。かっこいいしかわいいし、なんせ年齢がさして変わらんやないか

Jr.担にとっては大した特筆ポイントではないと思いますが、当時のわたしにしてみれば大きな衝撃でした。あんなにたくさんわたしと変わらない年のジャニーズが一緒に活動しているなんて、と。

頭ではわかっていましたし、Jr.の存在ももちろん認知していました。でも、わたしにとっては集団的リア恋との初遭遇みたいなもので、何もかもが新鮮でした。

 

その流れで東京Jr.を知り、Snow Manを知り、岩本照君(当時22)に堕ち…。

今年は初めての滝沢歌舞伎をキメてきましたありがとうございました。

「ひいくんのあんよはながいでちゅね~!おゆうぎはなにをならってきたの?あくろばてぃっく?わ~しゅごい!じょうずだね~よくできまちた~!!ばぶばぶ!!しるばにあのおともだちかってくるね~!?(飛ぶ諭吉)(物理)」ぐらいの感じでやってます。

 

結局、どの子に出会うにしてもすべての根源は錦戸亮君の担当になったことですし、彼のおかげでわたしはいま、かろうじて楽しく生きています。だってつらいときもあるんや…。

ありがとう、亮ちゃん。大好き。

 

 

そして今に至る。

………どうしよう、まって、何もまとまってない

 

 

(BGM:某プロフェッショナル)

Q.あなたにとって「担当」とは?

A.生きる目的であり糧であり、降りるのではなく積み重ねるもの。

 

 

お粗末様でした!